倉田 大輔

Daisuke Kurata

倉田 大輔

ビデオグラファー

HuckoutのProducer/Videographerをしています。
ホワイトカラーな仕事もしつつ、フリースキーやスノーボードを中心に撮影・映像制作しています。
Huckout以外にも、REACT MAGAZINE/REACT TVにて映像情報発信しています。

魅力的なスキーヤー・スノーボーダーの仲間いるからこそ活動できている環境に感謝!
Embody us idea in an action!

[Huckout]
http://www.facebook.com/pages/Huckout/560343750657151
http://twitter.com/Huckout
[REACT MAGAZINE]
http://www.reactzine.com
[REACT TV]
http://ustream.tv/channel/react-tv

クラタ個人
[Switch Stance]
http://blog.livedoor.jp/csf_sp
[Twitter]
http://twitter.com/KurataD

Read more

行ったり来たり

23
Jun

CATEGORY : Diary

先週は、サロマ湖車で日帰りという強行軍を一日やりました。車に10時間近く乗っているとさすがに疲れますね…。
その際のランチは、レストハウス華湖(http://r.tabelog.com/hokkaido/A0110/A011003/1006848/)にてホタテカレーをチョイス。先日来たときに、常連らしい人がよく食べるてきなことを耳に挟んだので。





カラッと揚がったホタテフライは程よい大きさ、衣の歯ごたえとホタテの柔らかさの食感の違いがいい塩梅です。定期的にある、カレー欲求も満たされて満足です。

中島公園でやっている神宮祭をのぞいてみました。実は札幌住民ながら初めて訪れました。





人ごみがとてつもないのと、高校生が出歩ける時間帯だったので、多いこと多いこと…。人ごみから外れて一息ついているとき、ふと、こういうときにやたら張り切っていたよなーと回想してしまいました。
その後はスノー関連の打合せへ召集されたので行ってきました。ブレーンストーミング的に意見を飛び交わせて、いいアイデアが出ていましたね。結果が出ること期待しています。

金曜夜は、スノー関連御用達のBAR、残心の1周年記念へ行って来ました。混雑していましたが、お店が混んでいることはよいことです。久々に飲みすぎました…。
写真も撮り忘れ。

土日は業務関連でつくばに軟禁…。ふらふらな身体で土曜朝一新千歳から羽田、秋葉原経由TXにてつくば市内へ、帰りも日曜夕方に逆行程で帰札は21時過ぎ…。プラスになる知識は得られましたが、さすがに休日がつぶれると精神的疲労が大きいですね。
帰宅後に仕込んでいた鶏肉を調理して鶏はむを製作。胸肉がしっとりとしてつまみにぴったりです。





最近、食品加工熱が再燃しています。ミニ農園で定期的に採れるものもあるので生かして旨いものどんどん作ろうと思います。オフシーズンはクッキングシーズン!

2011/06/23 22:10:31 | リンク用URL

  • Close

この記事のURL

http://www.northstyle.jp/home/blog.asp?uid=15&id=811

※記事のリンクを張る際は上記のアドレスを
指定して下さい。

0

Comments

0 comments for 行ったり来たり

この記事に対するコメントはありませんでした。

Post your comments

名前 : * コメント : *
URL :
タイトル :
画像認証:

※スパムコメントを防ぐため、コメント投稿時に画像認証が必要です。
※ブログの管理者によってコメント内容を確認します。内容を確認するまでコメントは掲載されません予めご了承ください。

画像に表示されている数字を入力してください。

back to top

シーズン慰労トリップ to 関西 No1

14
Jun

CATEGORY : Diary

2011シーズンも終了し、久々にがっちり出かけたいと思い立って、マイルを利用して出かけてきました。
色々検討して、行き先は関西方面。初日以降はノープランなトリップ。

出発前夜にTACKと打合せがてらの夕食to残心でややつらい朝を迎えた出発当日となりました…。
新千歳から関空へ2時間弱のフライト。





まずは第一の目的地神戸へ、関空からリムジンバスで一気に神戸の三ノ宮へ移動しました。





遅めのランチは、センタープラザの地下にある、キッチン餐SAN(http://r.tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28027636/)へ。本当はグリル末松(http://r.tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28000394/)に行きたかったのですが、残念ながら昼の営業時間を過ぎていていましたので、代替案で。グリル末松はまた次回ですね。
餐SANでは普段あまり見ることのないビーフカツをチョイス、ソースも美味しく、とんかつよりも肉の味が強いので、非常にパンチのあるカツで、BEERにぴったり?!ってことで、車を運転しないトリップ、せっかくなんで日の高いうちからBEERを頂きました。










また、ランチメニューのクリームコロッケもオススメです。クリームコロッケというとかにクリームをイメージしがちですが、こちらのクリームはスパイスが効いていて刻んだ鶏肉が入っている主張のあるクリームでした。そしてやわらかい!どうやって揚げたのか不思議なくらいやわらかさでからっと揚がった衣とのギャップが印象的でした。

食後は雨が上がったのもあり、北野の方で散策へ。





以前来た時にはなかったSTARBUCKS 神戸北野異人館で休憩。既存の建物を生かして店舗に仕上げたスタバで、ゆったりした空間となっていました。木製の床が長年使い込まれた感じで味がありました。





三ノ宮駅周辺を散策する形になりましたが、周辺の小路にある食べ物やをみて印象的だったのは、洋食屋も多いですが、ラーメン屋が非常に多く感じました。特に○○ラーメンが多い、ということはなかったのですが、店舗数はかなりありました。後述のくんちゃんにその印象を伝えたところ、ラーメン屋も多いけど餃子だけを出す餃子屋もかなりあるとのことでした。

旧居留地のホテルにチェックインし、西宮在住の10年来の友人、くんちゃんと合流。顔をあわせるのは5年ぶりくらいでしょうか。再会を喜びながら夕食先を検討。結果、さんプラザの地下、ベトナム料理のタン・カフェ(http://r.tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28002260/)となりました。
ビールは現地の333、くんちゃんが色々と料理をチョイスしてくれましたが、中でもピカイチは蒸し春巻き。生春巻きを蒸したもので、ライスペーパーがもっちり、しっとりしていて、かつ具材の歯ごたえもあって最高でした。





ハノイの料理人がつくっているお店で、店員さんが全員現地の方、注文するときや運んでくるときに日本人だとちょっと照れるような持ち上げ発言をしてくれるのも特徴です。
近況を話しつつ程よく飲んで食しました。
その後、雨の中の旧居留地を移動して、ROUGH RARE(http://r.tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28000711/)で二次会です。雑居ビルの内装を取っ払った、天井が高い空間は非常に落ち着く雰囲気でした。
くんちゃんは、数回スキーなどで来道していますが、ジンギスカンと寿司は案内できず食べてもらっていません。ちなみにスープカレーにはまってしまい、関西圏のスープカレー屋を食べ歩いたとのこと、現在はかなり店舗数が少なくなり残念がっていました。タイミングみて札幌へ是非来てもらいましょう!

2011/06/14 1:12:06 | リンク用URL

  • Close

この記事のURL

http://www.northstyle.jp/home/blog.asp?uid=15&id=797

※記事のリンクを張る際は上記のアドレスを
指定して下さい。

0

Comments

0 comments for シーズン慰労トリップ to 関西 No1

この記事に対するコメントはありませんでした。

Post your comments

名前 : * コメント : *
URL :
タイトル :
画像認証:

※スパムコメントを防ぐため、コメント投稿時に画像認証が必要です。
※ブログの管理者によってコメント内容を確認します。内容を確認するまでコメントは掲載されません予めご了承ください。

画像に表示されている数字を入力してください。

back to top

シーズン慰労トリップ to 関西 No2

14
Jun

CATEGORY : Diary

雨が上がった翌日の朝食は、551で豚まんを購入、ササッと頬張りました。ふっくら生地に肉汁あふれる餡にうっとりです。
阪急を乗り継いで、向かったのは京都・嵐山。修学旅行の時も訪れることができず、くんちゃんにも薦められたので行ってきました。





まずは渡月橋を渡ります。渡月橋の上流は大堰川、下流が桂川と名前が異なっているとのこと。数日前からの降雨で増水中でした。木製の欄干は曇り空とマッチしていましたね。





メインストリートは修学旅行生がたくさん歩いていました。





その後、世界文化遺産の天龍寺へ、庭園を含めた拝観料600円で中へ。曹源池がある庭園は中から観てもよし、歩いてもよしの風情ある庭園でした。
開放された畳の上に座って、開かれた障子の間から縁側越しにみる庭と山々を観た瞬間、大勢の観光客がいるにもかかわらず、すごく寛いだ感覚が身体に広がりました。今回のトリップで一番の驚きでした、こんな感覚を味わうとは。借景式庭園の奥行き加減も琴線に触れました。





曹源池に流れ込む、渡り廊下の下を流れている清流が涼しげです。





池の裏側にある林と池の水面に高低差があって、こちらからのアングルでもすごく広く感じます。





林の中の散策路は瑞々しい空気で満ちていました。前夜までの降雨で苔も生き生きしています。






ランチは、嵯峨とうふ稲(http://r.tabelog.com/kyoto/A2604/A260403/26014024/)にて。おぼろ豆腐とそうめんがセットになったものをチョイス。色々な具をそうめんと一緒に食べたり、おぼろ豆腐も崩しつつそうめんと食べたりと色々な味わいが楽しめました。基本的に魚肉を使わない料理を一食として食べたのは久しぶりです。





新緑の景色とやさしい食事で身体が洗われた気分となり、爽快でした。

2011/06/14 1:08:31 | リンク用URL

  • Close

この記事のURL

http://www.northstyle.jp/home/blog.asp?uid=15&id=796

※記事のリンクを張る際は上記のアドレスを
指定して下さい。

0

Comments

0 comments for シーズン慰労トリップ to 関西 No2

この記事に対するコメントはありませんでした。

Post your comments

名前 : * コメント : *
URL :
タイトル :
画像認証:

※スパムコメントを防ぐため、コメント投稿時に画像認証が必要です。
※ブログの管理者によってコメント内容を確認します。内容を確認するまでコメントは掲載されません予めご了承ください。

画像に表示されている数字を入力してください。

back to top
back to top

northstyle Hokkaido  Sports and Life style

©2019 ノーススタイル northstyle -Hokkaido Sports and Life style- by KJ PRODUCTION Co.,Ltd. All rights reserved.

Powered by

KJ PRODUCTION

日刊スポーツ